■新しい問題ロボットの業者は禁止手を禁止手と理解できないようです。
PCOならば「これは危険だ。」と予め判断が働き禁止手と理解できるでしょう。
ですからロボットの駆除の土台に入ることはないと思います。
別な表現で語るならば、ロボットの駆除の土台はPCOの安全認識の枠外にあるということです。
素人が枠外といわれても、気が付くのは難しいでしょう。
いつのまにか枠外に置かれて、駆除をすることになってしまうのです。
ですから公明正大にロボットの宣伝をしているのではないかと思いました。
新しい問題とは「自殺行為をしている」業者が(社)協会に入会の手続きをしてくるのではということでした。
理事会で対策を立てて置くことを提案いたしました。
小検討会が出来ました。
しかし協会内の諸事情により、凍結になってしまいました。
新施工検討小委員会が自然消滅してから、それは現実になりました。
或る日、ロボットの施工を実施している書類を提出して、入会審査を願う業者が出てきたのです。
コメントの投稿